企業情報

Corporate Profile

公司信息

会社概要

商号

株式会社タカギセイコー

本社

〒933-8628 富山県高岡市二塚322番地の3
Tel.0766-24-5522(代)
Fax.0766-25-8309

創業

大正2年5月

創立

昭和21年3月

法人改組

昭和34年8月

資本金

2,104,901,500 円 (平成30年9月30日現在)

従業員数

895名 (平成30年 9月30日現在/臨時従業員 含まず)

工場

東北(福島)、関東(群馬)、高岡、氷見、氷見金型、福光、
新湊、新湊金型、浜松、浜北

営業拠点

栃木、埼玉、東京、北陸(富山)、浜松、鈴鹿(三重)、大阪、熊本

事業内容

プラスチック製品の製造、販売
プラスチック成形用金型の製造、販売
金属プレス製品の製造、販売
製品設計、技術支援等のエンジニアリング業務

主要製品

携帯電話用、情報処理機器用、事務機器用、二輪車・四輪車・汎用車輌用、農業機械用、建設機械用、住宅機器用等の各種プラスチック製品

役員

代表取締役社長 社長執行役員 八十島 清吉
代表取締役 副社長執行役員 高木 章裕
取締役 専務執行役員 田口 浩孝
取締役 常務執行役員 林 延幸
常務執行役員 横川 誠
取締役 上席執行役員 蔵 行雄
上席執行役員 川開 裕司
取締役 執行役員 仲安 吉成
取締役 執行役員 沖 孝則
取締役(社外取締役) 米田 保晴
執行役員 柳本 暁雄
執行役員 朴木 久直
執行役員 武田 雅彦
執行役員 横山 和人
常勤監査役 瀬川 雅靖
社外監査役 森 浩一
社外監査役 小林 健

主要得意先

アイシン精機、オーテックジャパン、川崎重工業、キャタピラー、クボタ、コベルコ建機、小松製作所、スズキ、スタンレー電気、SUBARU、ダイハツ工業、東レ、豊田自動織機、日産自動車、日本特殊塗料、ノーリツ、日立建機、日野自動車、富士ゼロックス、富士通、本田技研工業、三菱電機、ヤマハ発動機、ヤンマー、リコー ほか(敬称略/五十音順)

会社沿革

1931(昭和6)年

4月

個人事業として高木漆器店開業。

1940(昭和15)年

3月

合成樹脂(ベークライト)による漆器開発に成功、製造を開始。

1946(昭和21)年

3月

高木製作所創立。

1948(昭和23)年

6月

高岡市中川261番地に本社工場を建設。
コンプレッション成形及び金型の製造開始。

1949(昭和24)年

コレクター、スライバーガイド、ボビン等紡績機器部品のプラスチック化成功。

1957(昭和32)年

9月

自動車用コラムブッシュ、オートバイククラッチ用スクリューのプラスチック化成功。

1959(昭和34)年

8月

法人に改組、株式会社高木製作所設立。

1962(昭和37)年

10月

東高プラスチック株式会社設立。

1964(昭和39)年

8月

新湊市川口800番地に本社移転。本社工場を建設。

1965(昭和40)年

7月

タカギ成機株式会社設立。
株式会社サンケイゴルフ設立。

1967(昭和42)年

11月

高木化成株式会社設立。

1969(昭和44)年

7月

テカルミット社(イギリス)の技術により、ホース・チューブ製造開始。

1969(昭和44)年

12月

マックニール社(アメリカ)の技術により回転成形開始。
回転成形法による車輌用ガソリンタンクの製造開始

1970(昭和45)年

11月

ユジーヌ・クールマン社(フランス)の技術により合成木材の製造開始。

1972(昭和47)年

10月

株式会社東北タカギ設立。

1973(昭和48)年

4月

株式会社泉洋商事設立。

1974(昭和49)年

6月

株式会社タカギ化工設立。

1977(昭和52)年

3月

中部ボビン株式会社設立。

1982(昭和57)年

3月

株式会社テー・ケイ化成設立。

1982(昭和57)年

10月

株式会社シンコー化成設立

1986(昭和61)年

4月

社名を株式会社タカギセイコーに変更。
本社を高岡市二塚322番地の3に移転。

1990(平成2)年

4月

マーゴン社(アイルランド)とブロー成形の技術援助契約を締結。

1990(平成2)年

10月

第5回とやまテクノ大賞受賞。

1990(平成2)年

11月

創立50周年記念式典・祝賀会を開催。

1993(平成5)年

3月

株式会社氷見セイコー、株式会社福光セイコー、株式会社東北セイコー、
株式会社信州セイコー、株式会社大阪セイコーを吸収合併。
それぞれ氷見工場、福光工場、東北工場、松本工場、大阪工場として稼動。

1993(平成5)年

9月

株式会社テー・ケイ化成を吸収合併、株式会社岡崎セイコーより営業譲受。
それぞれ浜北TK工場、岡崎工場として稼動。

1993(平成5)年

11月

新生株式会社トリニティを設立。

1995(平成7)年

2月

海外子会社・高木精工(香港)有限公司設立。

1995(平成7)年

12月

中国南海華達模具廠との合弁会社・南海華達高木模具有限公司設立。

1996(平成8)年

9月

事業部・事業所制に移行。

1999(平成11)年

6月

新湊事業所がISO9002を取得。(以下 各事業所で取得活動展開)

1999(平成11)年

11月

執行役員制度を導入。

2000(平成12)年

2月

東北事業所がISO14001を取得。(以下 各事業所で取得活動展開)

2000(平成12)年

3月

株式取得により、株式会社中井製作所を子会社化。

2000(平成12)年

10月

樹脂加工研究所創設。

2000(平成12)年

11月

モートン・カスタム・プラスチック社(アメリカ)とパートナーシップ契約

2000(平成12)年

12月

バンコク・ダイキャスティング・アンド・インジェクション社(タイ)とパートナーシップ契約。
マーゴン社(アイルランド)とパートナーシップ契約。

2001(平成13)年

1月

明和産業株式会社との合弁会社・高和精工(上海)有限公司設立。

2001(平成13)年

3月

バンコク・ダイキャスティング・アンド・インジェクション社(タイ)と技術援助契約締結。

2001(平成13)年

5月

精機センター設立。

2002(平成14)年

2月

通信機器事業部がISO9001を取得。

2002(平成14)年

12月

大連大顕股分有限公司と住友商事プラスチック株式会社との合弁会社・大連大顕高木模具有限公司を設立。

2003(平成15)年

1月

株式会社トリニティが高岡市二塚(本社敷地内)に移転。

2003(平成15)年

6月

PT.サリマルチウタマ社(インドネシア)とプラネット株式会社との合弁会社 PT.タカギ・サリマルチウタマ設立。

2003(平成15)年

12月

ISO14001を全社統合。

2004(平成16)年

5月

明和産業株式会社との合弁会社・高和精密模具(上海)有限公司を設立。

2005(平成17)年

2月

プラネット株式会社との合弁会社・高木汽車部件(佛山)有限公司を設立。

2005(平成17)年

2月

車両事業部(新湊金型工場、回転成形工場、熱硬化成形工場、
金属プレス工場、ブロー成形工場、浜松工場、浜北工場、
福光工場)がISO9001を統合。

2005(平成17)年

3月

住友商事プラスチック株式会社と共同で株式取得により、明和アペックス株式会社(群馬県)を子会社化。

2005(平成17)年

6月

OA事業部(新湊工場、押出成形工場、松本工場、東北工場)がISO9001を統合。

2006(平成18)年

3月

PT.タカギ・サリマルチウタマ、住友商事ケミカル株式会社との合弁会社PT.TSCマニュファクチュアリング(インドネシア)を設立。

2006(平成18)年

5月

バンコク・ダイキャスティング&インジェクション社(タイ)、スミ・タイ・インターナショナル社(タイ)、タイ ハタチ社(タイ)との合弁会社タイ タカギセイコーカンパニー・リミテッドを設立。

2007(平成19)年

6月

JASDAQ市場に上場。

2009(平成21)年

9月

高和精工(上海)有限公司が高和精密模具(上海)有限公司を吸収合併。

2010(平成22)年

10月

明和アペックス株式会社(群馬県)を吸収合併。関東工場として稼動。

2011(平成23)年

10月

PT.タカギ・サリマルチウタマ(インドネシア)がPT.TSCマニュファクチュアリング(インドネシア)を吸収合併。

2012(平成24)年

4月

事業部制から機能別本部制へ改組。

2012(平成24)年

6月

鈴鹿営業所を開設。

2014(平成26)年

4月

高木汽車部件(佛山)有限公司との合弁会社・武漢高木汽車部件有限公司を設立。

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